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わかりやすい県政の方向性=情報公開の方向性 @県民の生活を豊かにする「条例」の制定 ↓ A「条例」に基づく1テ−マ1プロジェクトの推進 ↓ Bプロジェクトに関する情報公開 ・県議会の活性化と議員活動の情報公開 ・県会議員の業務内容の見直し=県民のニ−ズの反映 ・豊かな生活を優先させる「条例」の実現=プロジェクト ・「条例」(時限立法も可)による規制緩和=新たな産業の誘致 具体的に「宣言」として実行したい政策=「5%宣言」「脱お役所仕事宣言」 @5ヵ年計画による「予算前年対比5%削減」 ↓ A公共事業の数値化による順位付け ↓ B県行政・事業・組織の情報公開 ・「5ヵ年5%削減」だと5年目には初年度対比で約80%に ・公共事業計画のフルオ−プン化 ・県政の各部署の業務内容および権限の公開 @脱「お役所仕事」宣言 ↓ A副知事および補佐官によるコントロ−ルル−ム ↓ Bプロジェクトの監視・監督 ・「環境」「福祉」「財政」「教育」など専門分野を担当する副知事 と副知事を補佐する補佐官による国政でいう「内閣官房」のような 行政コントロ−ルル−ムの設置 議会および議員の活性化 @議員の担当委員会の明確化 ↓ A議員への陳情方法を簡素化・明確化する ↓ Bインタ−ネットでの情報公開=議員BOXの設置 ・県政で各議員が担当している議案を常にオ−プンにし、県民からの リアルタイムでのフィ−ドバックを可能にする ・議員への陳情を一般県民でも簡単にできるようにする ・県のホ−ムペ−ジに平行して「議会・議員」のホ−ムペ−ジを開設 し、議員個人個人のBOXをつくる=その議員の担当する内容を見 て、県民が直接要望・注文などを送れるようにする |
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議員が条例・法案を提出するのに、何人以上の賛同がなければ議会に提出できないというのは、おかしい。 検事と同じく、議員ひとりひとりが独立した存在であり、立方機関としての役割が保全されていて当然ではないか。従って、議会は立法が仕事であり、そこに参加する議員には全員に法案提出権が認められているべきである。 |