愛知万博に関する私案(16)

LINUXそしてTRON




LINUXによる情報家電の普及(私的MEMO)


LINUXのGUIの開発の提案
15年前に当時の東大の講師だった坂村健・現東大教授が提唱したTRONが、ずっと頭に残っていて、それが形になったのは5年前である。
WINDOWSに代わる新しいOSとしてのLINUXの存在を知って以来、フリーソフトとしての魅力もあり、このOSのデスクトップ上でのインターファイスの開発に取り組んだ。
その、主なる機能としては、
1。LinuxOS上で機能するGUI(インターフェイス=グラフィカル性に加えて操作性を重視したもの)
2。KDEまたはGNOMEとは異なり、カーネルにできる限り依存しないアプリケーション
3。インターネットの操作を重視し、PCとしてでなくインターネットマシンに安価に搭載できるソフトウエア
4。PDA、携帯電話のインターフェイスとの互換性
5。JAVAへの展開


TRONの展開
日本の携帯電話に利用されているTRONをPCおよびPDAとの互換性を前提としたインターフェイスを開発したい。



























アジアへの門戸開放へ

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1999/10/31 MEMOのためアップ
2000/2/15 TRON
2000/11/09 TRON部分加える